クラブメッド北海道トマムに宿泊すると、星野リゾートトマムの一部施設も無料で利用できることをご存じですか?
クラブメッドだけで過ごすのももちろん楽しいのですが、実はクラブメッドトマム宿泊者はミナミナビーチ(波のプール)や木林の湯(温泉)、雲海テラスなど、星野リゾート トマムの施設も楽しめます。
しかも全てクラブメッドから徒歩圏で、子連れにもとても便利で、私も毎日のように利用しました。
ですが、
- プールは無料で使えるの?
- 温泉も無料?
- 雲海テラスにも行けるの?
- 料金は無料?
- 予約は必要?
など、初めてクラブメッド北海道トマムに泊まる方には、少し分かりにくいですよね。
そこでこの記事では、
クラブメッド北海道トマムの宿泊者が利用できる星野リゾートトマムの施設を、料金や利用条件、行き方などとあわせて分かりやすくまとめました。
子連れでクラブメッド北海道トマムに泊まる予定の方は、クラブメッド+星野リゾート トマムの施設をどう組み合わせて楽しむかも、ぜひ参考にしてください。
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クラブメッド北海道トマム宿泊者が利用できる星野リゾート トマムの施設一覧
クラブメッド北海道トマムは、通年営業ではなく、夏シーズン営業と、冬シーズン営業。
季節によって、利用施設が異なるので、季節ごとに一覧にまとめました。
夏に宿泊|利用できる星野リゾートトマム施設一覧

| 施設 | 内容 | 料金 | 季節 | ポイント |
|---|---|---|---|---|
| ミナミナビーチ | 屋内波のプール・キッズプール | 無料 | 通年 | 滞在中何度でも利用OK |
| 木林の湯 | 露天風呂・温泉 | 無料 | 通年 | 滞在中何度でも利用OK |
| 雲海ゴンドラ | 雲海テラスへのゴンドラ | 無料 | 夏 | 滞在中1回利用可・事前予約必要 |
| 雲海テラス | 雲海を楽しむ展望施設 | 無料 | 夏 | 滞在中1回利用可・事前予約必要 |
サマーシーズンのクラブメッド北海道トマムに滞在するなら、まずはプール。
プールと温泉は、クラブメッド北海道トマムから徒歩30秒、滞在中何度でも追加料金なしで利用できます。
子どもとプールで遊んで、水着のまま温泉に行って温まれる、子連れにとてもありがたい施設です。
また、夏のトマムといえば「雲海テラス」。
クラブメッド宿泊者は滞在中1回、雲海テラスと雲海ゴンドラをオールインクルーシブで利用できます。

姉妹ママ私も幼児・小学生と雲海テラスへ。軽いハイキングで、子どもも十分楽しめます!
冬に宿泊|利用できる星野リゾートトマム施設一覧

冬も、夏シーズンと同じく「ミナミナビーチ」「木林の湯」の利用ができますが、雪の季節ならではの施設も楽しめます。
| 施設 | 内容 | 料金 | 季節 | ポイント |
|---|---|---|---|---|
| ミナミナビーチ | 屋内波のプール・キッズプール | 無料 | 通年 | 滞在中何度でも利用OK |
| 木林の湯 | 露天風呂・温泉 | 無料 | 通年 | 滞在中何度でも利用OK |
| 雲海ゴンドラ | 霧氷テラスへのゴンドラ | 無料 | 冬 | 滞在中何度でも利用OK |
| 霧氷テラス | 雲海を楽しむ展望施設 | スキーリフトパス保持で無料 | 冬 | 滞在中何度でも利用OK |
| アイスヴィレッジ | 冬季限定の氷の街 | 有料 | 冬 | 別途入場料が必要 |
おすすめは温泉!
冬の雪遊び、スキーの後の温泉は、冷えた体を温めるのに最高。露天風呂は雪が降り積もって幻想的な雰囲気です。
温泉と同じ施設内にプールもあるので、子どもは雪遊び→プール→温泉とエンドレスで楽しめます。
また、冬の人気スポット霧氷テラス、アイスヴィレッジも楽しめます。
・霧氷テラスは、夏は雲海テラスとして運営しています。霧氷テラスへは、雲海ゴンドラでしか行けません。
・アイスヴィレッジは入場料金(7歳以上600円)がかかります。
姉妹ママ冬の施設利用は、事前予約など不要です。
\ みんなが持って行く持ち物って? /
クラブメッド北海道トマム宿泊者|ミナミナビーチ・木林の湯の利用方法
プール、または温泉を利用したい場合、初回利用時はフロントで手続きが必要です。
- クラブメッド北海道トマムのフロントで「プール(または温泉)を利用したい」と伝える
- 専用カードをもらう
- 名前・ルームナンバー・滞在日程をカードに記入
- カードを持って施設へ行く
- 星野リゾートトマムの施設で提示して入場・楽しむ
- 遊び終わったら、クラブメッド北海道トマムのフロントにカードを返却
クラブメッド北海道トマムでもらうカードは、名刺サイズの小さいカードです⬇︎

このカードはクラブメッド北海道トマムに滞在中、利用できるものです。
2回目以降の利用では、クラブメッド北海道トマムのフロントで自分のカードを受け取れば利用OKです。
ミナミナビーチ・木林の湯|利用前に知っておきたいこと
利用前に知っておきたいこと
ミナミナビーチ、木林の湯は、
- 同じ建物内にある
- クラブメッド北海道トマムから徒歩30秒
- クラブメッド宿泊者はカードの提示で利用OK
- クラブメッド北海道トマムのフロントで必ず専用カードを作成してください
- カードが無ければ入場できません
- 滞在中何度でも利用OK
- 追加料金無し
- タオルは星野リゾート施設内で人数分無料貸出
クラブメッド北海道トマムのオールインクルージブとして利用できます。
場所・営業時間
基本的に通年営業ですが、営業時間はプールと温泉で異なります。2026年の営業時間は、こちら。
| 施設 | 営業時間 | 年齢・利用条件 |
|---|---|---|
| ミナミナビーチ | 11:00〜22:00 | 12歳以下は18歳以上の要保護者同伴 |
| 木林の湯 | 12:00〜23:00 | 6歳以下は異性の浴場に入浴可 |
ミナミナプール、子連れで遊んでわかったこと
- 波のプールと、子ども用のプールあり
- 波は30分ごとに発生
- タオルは受付で無料貸出
- プール専用のロッカー、シャワールームあり
- プールの周りにはプールチェアあり(無料)
- 乳児は水遊び用おむつが必須(受付横で販売あり)
- 有料になること
- 浮き輪レンタル
- 浮き輪レンタル300円〜、1日借り放題1500円
- SUP体験、ウォーターライン体験
- 現地受付、支払い
- プール内カフェの利用
- 各種水着のレンタル代金
- 浮き輪レンタル
私たちは、子連れ(幼児・小学生)で毎日遊びましたが、波のプールの波はなかなかの迫力で、子どもも大人も楽しめました。
浮き輪などがあったほうが安心だと思います。
浮き輪レンタルは充実していて、私たちは1日借り放題1500円を利用しました。多種多様な浮き輪で遊べて、大満足でした!

プールは奥に行けば行くほど深くなっており、大人でも立てない場所もありました。ただ、監視員はしっかり監視していて、子どもだけで深いエリアに行こうとすると、笛で警告されて絶対に行けないので、しっかりしてるな〜と思いました。
子ども用プールは、ボールが浮いている大人の膝より浅いプール。乳幼児向けでした。

\ みんなが持って行く持ち物って? /
木林の湯、子連れで利用してわかったこと

- タオルは人数分無料貸出
- 木林の湯はプールと同一フロア・直結している
- 水着のまま木林の湯の脱衣所に向かってOK
- 繁忙期(長期休暇中の週末、お盆、クリスマス、年末年始)は夕方から混雑、待ち時間が発生することも
- シャンプー、リンス、ボディソープは揃っている
- 脱衣所に水分補給あり
繁忙期の夕方〜夕飯前あたりは混雑しており、ロッカーが空いてなくて、待ちが発生している時間がありました。
木林の湯のスタッフが上手に捌いてくれるため、少し待てば入れます。
外湯は1つですが、とても広く景色が素晴らしいです。
日中は美しい自然が、夜は星が見えて幻想的な雰囲気で、とても神秘的でした。
ただし、お湯は少し熱め。
大人は気持ちいいのですが、子どもは歩き回れる箇所を歩いたり、座湯の箇所で座っていたり、全然長く入ってくれません 笑 それでも、星を眺めたり雪を眺めたり、子どもと一緒に楽しめました。
注意点としては、洗い場、外湯に階段(段差)が多いので、気をつけて歩いてください。
姉妹ママ外湯からの景色は素晴らしかったです。私たちは子連れなのでプールで遊んで、そのまま温泉で温まる毎日でした。おすすめです。
クラブメッド北海道トマム宿泊者|雲海テラス・雲海ゴンドラの利用、予約方法
クラブメッド北海道トマムに夏に泊まるなら、ぜひチェックしたいのが雲海テラス。
標高1,088mにある雲海テラスは、早朝に発生する雲海を楽しめるトマムの人気スポット。
クラブメッドの宿泊者なら、雲海テラスと雲海ゴンドラを滞在中1回、追加料金なしで利用できます。ただし、事前予約が必須です。
雲海テラス・雲海ゴンドラ利用条件

雲海テラスへは、必ず雲海ゴンドラに乗っていきます。これ以外の方法はありません。
2026年夏から、混雑緩和のため、雲海ゴンドラの事前予約がスタート。そのため、雲海ゴンドラの乗車時間予約が必要です。
クラブメッド宿泊者専用!雲海ゴンドラ予約方法
クラブメッド宿泊者は、クラブメッド宿泊者専用URLからゴンドラ予約をする必要があります。
- 宿泊者専用URLをもらう
- チェックイン時に、専用URLが渡されます
- 専用URLにアクセスし、雲海ゴンドラの乗車時間枠の予約をする
- 予約は、雲海テラスへ行きたい日の前日17時から開始(先着順)
- 支払いは発生せず、0円表示されます
- 予約完了後に表示される、「予約完了QR」を確認
- クラブメッド北海道トマムのフロントで「予約完了QR」を提示し、「ホテル発行の乗車券」をもらう
- 指定時間に雲海ゴンドラ乗り場へ行く
- 雲海ゴンドラ乗り場は、クラブメッド北海道トマムのフロントから徒歩5分程度です
- 雲海ゴンドラ乗り場で、「予約完了QR」と「ホテル発行の乗車券」を提示して、乗車する
予約システムは、アソビュー。
アソビューの無料会員登録をしないと、予約ができません。
繁忙期はサイトが混み合うため、事前に無料会員登録をおすすめします。
姉妹ママクラブメッド宿泊者専用URLからアクセスしないと、無料にならないので気をつけて。
もう一回雲海テラスへ行きたい場合
滞在中1回雲海テラスへ行ったけど、もう一回行きたい!となった場合、一般予約が必要です。
前日17時に雲海ゴンドラチケットの販売が始まるため、販売サイトにアクセスし、予約してください。
\ 予約サイトはここだけ /
雲海テラスの営業期間・おすすめ時間・服装・できること

我が家は雲海テラスに、子連れで2回遊びに行っています。
幼児、小学生と雲海テラスの名所を歩いて遊びながら、絶景と雲海を拝めました!
ただ、雲海テラスは限られた期間の、早朝のみ営業です。2026年の営業日時はこちら。
| 期間 | 雲海テラスの営業時間 |
|---|---|
| 2026年5月13日〜2026年5月31日 | 5:00〜7:00 |
| 2026年6月1日〜2026年8月31日 | 4:30〜8:00 |
| 2026年9月1日〜2026年10月13日 | 5:00〜8:00 |
まるで広告のような美しい雲海を見たい人は、朝イチ一択です。
でも正直、朝早すぎて無理・・な私たちは、朝6時半ごろ行きました。
それでも毎回、雲海と美しい景色を堪能できています。
- 雲海テラスで何ができるの?
- 雲海見れる確率は?
- 混雑どんな感じ?
- ベストシーズン、時間ってあるの?
- 子連れでも楽しめる?
- 夏でも寒い?服装はどんなのがいい?
など、雲海テラスについて知りたいことは、我が家の2回の経験から、こちらに詳しくまとめました⬇︎

姉妹ママ子連れも絶対に行きたい!何度でも行きたい、おすすめ観光スポットです。
クラブメッド北海道トマム宿泊者|霧氷テラスの利用方法
冬のトマムの絶景を楽しめる霧氷テラス(むひょうテラス)。
実はこれ、夏は「雲海テラス」として、冬は「霧氷テラス」として運営されています。
夏の美しい緑の景色とはまるで異なり、白一色の雪景色を楽しむことができます。
姉妹ママ霧氷テラスへは、雲海ゴンドラに乗って行きます。
霧氷テラス・雲海ゴンドラ利用方法

クラブメッド北海道トマム宿泊者は、条件付きで無料で何度でも利用できます。
その条件とは、
雲海ゴンドラを利用できるスキーリフトパスを持っていること
クラブメッド北海道トマム宿泊者は、基本的に雲海ゴンドラを利用できるスキーリフトパスが、オールインクルージブに含まれています。
そのため、スキーリフトパスさえあれば、何度でも行くことができます。
ただし、スキーリフトパスの利用開始日は、クラブメッド予約内容によって異なります。
- 航空券付きパッケージで予約した場合
- チェックイン日の14時前到着の場合:到着日からスキーリフトパス開始
- 上記以外:チェックイン翌日からスキーリフトパス利用開始
- 上記以外の場合
- チェックイン翌日からスキーリフトパス利用開始
姉妹ママスキーリフトパスを手に入れたら、スキースノーボードがてら、観光しに行けます!
霧氷テラスの営業期間・営業時間
霧氷テラスは、冬季限定で営業する施設。
営業期間・営業時間はこちら。
※積雪状況などによって変更される場合があります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 営業期間 | 2026年12月1日~2027年4月5日 |
| 営業時間 | 雲海ゴンドラ営業時間内(概ね9:00〜15:00) |
なお、霧氷テラスへ行く雲海ゴンドラは、スキー・スノーボードの持ち込みOK。霧氷テラス観光後、スキー・スノーボードで下山することができます。
ただし、スキーブーツやスノーボードブーツでの霧氷テラスの観光は、階段が多く、全部を見て回るのが難しいかもしれません。それでも、スキーの合間に観光できるのは、嬉しいポイントです。
2027年1月20日〜2027年2月10日の雲海ゴンドラ営業時間は7:45から。
ただし、7:45〜9:00は、霧氷テラス観光専用時間のため、スキー・スノーボードを持って雲海ゴンドラに乗るのはできません。
姉妹ママゴンドラ営業時間は、時期によって異なるので、必ず公式サイトを確認してください。
クラブメッド北海道トマム宿泊者|アイスヴィレッジの利用方法
アイスヴィレッジはオールインクルージブ対象外

アイスヴィレッジは、クラブメッド北海道トマムの宿泊者も利用できますが、クラブメッドのオールインクルーシブには含まれず、別途入場料(7歳以上は1人600円)の支払いが必要です。
入場料金を払っても、見る価値のある美しい氷の世界。
氷のブティック、氷のレストラン、氷のアフタヌーンティーなど、氷でこんなことできるの?!といった驚き満載です。
姉妹ママトマムに訪れたなら、ぜひアイスヴィレッジを体験してください!
アイスヴィレッジの営業期間・営業時間
氷の状況に合わせるため、営業期間は「仮」です。訪れる前に、必ず公式サイトを確認してください。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 営業期間 | 2026年12月20日~2027年3月10日(予定) |
| 営業時間 | 17:00~22:00(最終入場 21:30) |
| 入場料 | 7歳以上600円、6歳以下無料 |
※営業期間・営業時間・料金はシーズンによって変更される場合があります。
子連れならどの施設がおすすめ?
クラブメッド北海道トマムは、正直、ホテル内だけでも十分なくらいアクティビティ・食事・アルコールが充実しており、毎日楽しくてしょうがないのですが、
せっかくトマムまで来たなら、星野リゾートトマムの施設も上手に組み合わせるのがおすすめです。子連れなら、特におすすめしたいのは次の3つ。
子どもが大好きなミナミナビーチ

まずおすすめしたいのが、ミナミナビーチ。
波のプールが想像以上に楽しい!
波が出ている時間は、波打ち際でも、プールの奥で浮き輪で浮いていても子どもたち、ずっと笑っていました。
クラブメッドから徒歩30秒、滞在中何度でも無料で利用できるので、
隙間時間にちょっとだけ、
1時間だけ遊ぼ?
と子どもの遊びたい気持ちと体調の両方を調整しやすいんです。
さらに、天候を気にせず遊べる屋内プールなので、夏でも冬でも利用でき、遊んだ後はそのまま温泉へ。
広い湯船と洗い場でストレスなくお風呂を済ませられるのも、ママ的には嬉しかったので、おすすめNo.1です。
\ みんなが持って行く持ち物って? /
子連れでも楽しめる雲海テラス(霧氷テラス)
雲海テラス(霧氷テラス)もおすすめ。
テラスから景色眺めるだけかな〜なんて思っていたら、全然違う。
子どもにとっては、大きくて楽しい遊具がある公園のようだし、大人にとっては、オシャレなオブジェで絶景を楽しみながらの軽い運動になります。

とにかくよく歩く 笑 サンダルで行くのは絶対にやめた方がいい、軽いハイキング。気持ちいい朝活になります!
早朝の利用になるため、子どもの体調優先の無理のないスケジュールで行くのがおすすめです。
我が家も始発の雲海ゴンドラなんて全く無理で、ゆっくり向かいましたが絶景を楽しめました。
雲海テラスは事前予約制なので、予約をお忘れなく。
雲海テラスで何ができるのか、子連れでも楽しめるのか、服装や持ち物などは、別記事で詳しく紹介しています。

冬に泊まるならアイスヴィレッジ

冬のトマム旅行なら、アイスヴィレッジがやはり特別感あります。
氷でできた建物が並ぶ幻想的な空間は、星野リゾートトマムでしか楽しめません。
子連れなら、クラブメッド北海道トマムのチェックイン後、17時オープンと同時に行って、1時間くらいで帰ってくるのがおすすめ。
スキーやスノーボードを楽しんだ後だと疲れすぎて動けないので、初日のまだ体力がある日が観光に最適。
帰ってきたらクラブメッドで夕飯を食べ、温泉で体を温めて、体調を壊さないように過ごせそうです。
ただし、アイスヴィレッジは別途入場料が必要なので、その点だけ忘れずに!
クラブメッド北海道トマムに泊まるなら星野リゾートの施設も楽しもう
クラブメッド北海道トマムに宿泊すると、クラブメッドのアクティビティや食事だけでなく、隣接する星野リゾート トマムの施設も利用できます。
最後に、クラブメッド宿泊者が利用できる施設をまとめておきます。
| 施設 | 夏 | 冬 | 料金 | 利用条件 |
|---|---|---|---|---|
| ミナミナビーチ | ○ | ○ | 無料 | 滞在中何度でも利用OK |
| 木林の湯 | ○ | ○ | 無料 | 滞在中何度でも利用OK |
| 雲海ゴンドラ | ○ | ○ | 無料 | 夏:滞在中1回無料、予約必須 冬:スキーリフトパス利用で何度でも |
| 雲海テラス | ○ | ― | 無料 | 滞在中1回無料 |
| 霧氷テラス | ― | ○ | 無料 | スキーリフトパス利用者は無料 |
| アイスヴィレッジ | ― | ○ | 有料 | 別途入場料が必要 |
クラブメッド北海道トマムは、ホテル内で過ごすだけでも十分楽しめますが、せっかくトマムまで来たなら、星野リゾート トマムの施設も上手に組み合わせて、家族旅行を満喫してみてくださいね。
※利用条件・料金・営業期間などはシーズンによって変更される場合があります。旅行前に最新情報をご確認ください。







